
| 当学院は責任ある学院運営のもとに、個性的でハイレベルな教育を維持し、豊かな知識、心の教育、実習の重視、各自の自主性尊重、問題解決能力の重視、グループ学習、個性あるカリキュラムなど独自の教育方針で授業を行っております。 |
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1単位=1.5時間 合計1.110単位(1,665時間) |
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カリキュラム |
カリキュラム内容 |
履修単位 |
| 基礎解剖学1 |
骨学 |
骨の名称、構造、位置、動き |
30 |
| 筋・靭帯学 |
筋の名称、構造、位置、動き |
30 |
| 神経学 |
中枢神経、末梢神経について |
45 |
| 内臓学 |
消化器系、呼吸器系、泌尿器系、生殖器系等 |
30 |
| 感覚器学 |
視覚器、嗅覚器、味覚器等 |
15 |
| 脈管学 |
心臓及び血管、リンパ管等 |
15 |
| 基礎解剖学2 |
細胞学 |
細胞内の形態について |
8 |
| 組織学 |
細胞の集合体である組織の形態について |
10 |
| 基礎生理学1 |
人体における機能1 |
骨、筋、神経、生体の防御機構について |
42 |
| 基礎生理学2 |
人体における機能2 |
循環、呼吸、代謝、消化と吸収、排泄、内分泌、感覚等について |
42 |
| 基礎病理学 |
病気の本質について |
脊髄病理学 |
12 |
| 一般病因学 |
12 |
| 病理各論(先天性疾患、感染症疾患等) |
12 |
| 臨床各論 |
臨床における疾病・検査法 |
| 整形外科学 |
整形外科的検査法 |
27 |
| 神経学 |
神経学的検査法 |
24 |
| 内科学 |
心電図、血圧計等の見方 |
24 |
| 診察概論 |
患者の訴える自覚症状や精神的、肉体的異常について診断する |
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問診、診察について |
15 |
| 診断学、鑑別診断 |
15 |
| 一般治療方法 |
15 |
| 経過観察方法 |
15 |
| 生体力学 |
人体構造に働きかけるしくみ |
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体幹 |
27 |
| 上肢 |
27 |
| 下肢 |
25 |
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カリキュラム |
カリキュラム内容 |
履修単位 |
| カイロプラクティック理論 |
カイロプラクティックの歴史や哲学、科学、芸術等を学び理論に基づいた人体の構造的、生理学的変調を学びます |
60 |
| カイロプラクティックテクニック |
ディバーシファイドテクニックと理論 |
70 |
最も使用されているナショナル系のテクニックを理論と共に学び
ます |
| トムソンテクニックと理論 |
46 |
トムソンテーブルを用い、反動を利用した安全な矯正方法を理論
と共に学びます |
| 四肢のテクニックと理論 |
30 |
| 上肢と下肢のテクニックを理論と共に学びます |
| 軟部組織マニピュレーション |
おもに矯正前の筋の緊張や、循環機能を正常に導く手技 |
33 |
| カイロプラクティック検査学1 |
スタティック パルペーション |
9 |
| 静止状態におけるカイロプラクティック検査法 |
| モーション パルペーション |
35 |
| 関節の正常な動きを調べるカイロプラクティック検査法 |
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カリキュラム |
カリキュラム内容 |
履修単位 |
| 救急処置法 |
救急処置、蘇生法について学びます |
4 |
| 解剖学実習 |
大学にて実際の献体を用いて大学教授の指導のもとに行います |
6 |
| インターン実習1 |
医療現場における状況について学びます |
300 |
| インターン実習2 |
実際に患者を通して診察、マニュピレーションを施術し、開業において必要な精神力と技術を学びます |
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